
一宮の“まちなか・まちづくり”にコミットしませんか… 公共空間・地域資源活用・情報発信・アートの4部会会員募集(一宮まちなか未来会議)
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⇒ 一宮の“まちなか・まちづくり”にご参加ください

一宮まちなか未来会議
「一宮まちなか未来会議」は、一宮市のまちづくりの中核を担っている「まちなか」(中心市街地)を、多様な主体の積極的な参画や連携、共鳴により、車から人が主役となり居心地が良く歩きたくなるウォーカブルな地域としていくことを目的として設立された、地域の基盤・プラットフォームとなる会議体です。
まちとひととのつながりや交流を豊かにし、文化と魅力を次世代へとつないでいくことで、まちなかのみならず市全体の新たな価値創造と地域課題の解決を図り、持続可能な発展と豊かな人間生活を実現することを目指しています。
一宮まちなか未来会議の様々な取り組みは下記をご参照ください。
⇒ 一宮まちなか未来会議
4つの部会では
● トークとアクションを
一宮まちなか未来会議の4つの部会( 公共空間・地域資源活用・情報発信・アート)では、テーマについて会議などで話し合い、実際に現場などで様々な作業し、一宮のまちなかまちづくりの担い手となって活動していきます。具体的には下記の各部会の活動紹介を見てください。
● 会議は夜間や週末に開催、オンラインでも
月に1~2度ほど会議をします。メンバーの都合を聞いて日程調整し、オンラインでも参加可能です。イベントなどは週末、会議や勉強会などは夜間が多いです。
一宮の、まちなか・まちづくりにコミットしませんか
この4部会にぜひ参加し、一宮のまちなかまちづくりにコミットしてください。(複数の部会参加も可能)
お申し込みは ⇒ 一宮のまちなかまちづくりにコミットしよう
( https://forms.gle/PLXGv5SWcaE8Dy2PA )
公共空間部会
● イベント運営やイベントの支援・応援
一宮の中心市街地の公共地を利用し、イベント運営やイベントをする人のフォロー(支援)をします。
● 一宮まちなか未来会議の運営
中心地の活性化を模索し、未来のありようを考え、社会実験もする地域プラットフォーム「一宮まちなか未来会議」の会議運営をします。
● 「TUMUGUBA」の運営
未来を考える勉強会や見学会、ワークショップやパネルディスカッションを開催するシリーズ企画「TUMUGUBA」を企画運営します。
公共空間部会の活動は ⇒ 公共空間部会 (カテゴリー)
地域資源活用部会
● 空き家や空き店舗を発掘
一宮の中心市街地に潜む、伸びしろのある空き家や空き店舗を地域のリーダーとともに発掘し、活用方法を探ります。
● 地域探検隊ツアー
地域の方と共に実際にまちなかを探検し、歴史や文化、地域特性と共に物件を探索します。
● 空き家空き店舗トークイン
一宮市の空き家空き店舗対策担当部課や不動産業者もともに、一宮の空き家空き店舗のありようを話しあいます。
地域資源活用部会の活動は ⇒ 地域資源活用部会(カテゴリー)
情報発信部会
● マップコンテストとウエブレイヤーマップ
前年度3種の個性あるマップを3人が作成しました。これを公開してウエブで募集します。またこれらマップのポイントをウエブ上のマップにレイヤーとして多層化して表現します。
● 多様なSNS発信
メンバーの得意なSNSで、日々のまちなかの様子、まちづくり活動を分担して発信します。
情報発信部会の活動は ⇒ 情報発信部会(カテゴリー)
アート部会
● まちでアートを紡ぎ続ける
前年度の「国際芸術祭あいち」の流れを受け、まちなか公開アート事業を募集して支援します。
● アート事業のウェブ発信
上記「まちで今・・・」各事業の記録を、情報発信部会とともにウェブ上で広く発信します。
●ロゴやデザインの選定
上一宮まちなか未来会議やストリートチャレンジでのロゴやデザインなどを公募し、選定します。